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リクナビNEXT

2015年オリコン日本顧客満足度ランキング「転職サイト部門 bP」!リクナビNEXTは、株式会社リクルートが運営する転職サイトです。

数字で見るリクナビNEXT

転職成功実績30万人
掲載求人数3,000件以上
リクナビ限定求人約87%
新着・更新求人が毎週1,000件以上
総会員数500万人(2015年1月弊社調べ)
毎週2万人以上が会員登録
登録はたった1分

リクナビNEXT3つのメリットとは?

◆その1.会員限定機能
・希望条件を登録すると、毎週新着求人がメールで届きます。
・気になる企業は「検討中リスト」に保存が可能。
・職務経歴など、基本情報が保存できます。
・あなたに似た「転職仲間」の閲覧・応募した求人が確認できます。

◆その2.スカウト登録
「職務経歴」や「転職希望条件」を“匿名”で記録しておくと 求人企業や転職エージェントから、直接オファーが届くサービスです。
⇒スカウト登録はこんな方におススメ!
・自分の経験やスキルを生かしたい。
・忙しくて転職活動の時間が取れない。
・たくさんの求人情報の中から選び切れない。

◆その3.同時登録可能
「リクナビNEXT」と「リクルートエージェント」に同時登録!!

☆リクルートエージェントとは?
・転職成功実績bP
・求人情報88,500件
・キャリアアドバイザーが転職活動をサポート
・全国16の拠点で、土日の転職相談を実施

※同時登録すると2つのルートから転職活動が可能です。
(同時登録するには、リクナビNEXTにレジュメを登録する必要があります)
もちろん「登録完全無料」!

こんな方には不向きかも…

・地方への就職を考えている方。
・特定専門職のみで転職を考えている方。
・年収1000万以上のハイクラス転職をご希望の方。
・外資系企業へ転職したい方。
・膨大な資料を見るのは面倒で混乱してしまう方。

あなたは転職活動で、きめ細かいサポートと指導を受けたいですか? 残念ながら、リクナビNEXTではご希望に添うことができません。 なぜなら、業界トップクラスのネットワークによる膨大な求人サイトから「ご自身で転職活動を進めていただく」システムだからです。

でも大丈夫!!
リクルートエージェントとの同時登録によって キャリアアドバイザーからサポートを受けることも可能です。

リクナビNEXT有効活用術!

◆まずはレジュメ登録でオファーを待つ!
※「レジュメ」って?
レジュメとは、正式には「要約」「概要」という意味を持つ言葉ですが、最近では「履歴書」という意味で使われています。

学歴・資格・職務経歴などの基本情報を“匿名”で登録します。 ほかに「キャリアプラン」「自己PR」も書き込むことができ、匿名なので、精神的な煩わしさがなく、気楽にエントリー可能です。 企業側は、レジュメを読み込んでオファー対象者を厳選するのです。

※「検索機能に難あり」という声もありますが、Yhoo!japan求人情報との業務統合によりYhoo!japanの求人サイトで使っているIDとの互換性が加わり、 問題が軽減されています。

◆多くの出会いのチャンスを自ら作る!
リクナビNEXTの強みは、運営母体がしっかりしているということです。 業界トップクラスのリクルートによる充実したネットワークがあります。 求人情報量は、出会いのチャンスの多さに比例するのです。

※転職エージェントとリクナビNEXTとの決定的な違い
転職エージェント⇒転職のプロがあなたの転職をサポートします
リクナビNEXT⇒独力で転職活動を進めていただきます

未経験の壁をぶち破れ!

「異業種転職をしたい 未来を切り開きたい」
そんなあなたが最初にぶち当たる壁は「未経験」という問題です。

誰でも最初は未経験なのに…

「即戦力」を求める企業が多いのは事実です。 リクナビNEXTには「未経験者可」の企業が多く掲載されています。 チャンスをつかむのはあなたですが、後押しできるのはリクナビNEXTです。

まずは会員登録!登録はたった1分

※ご登録するメールアドレスがあれば大丈夫です(1分)

⇒ このアドレスがログインするための「リクルートID」になります。
「登録サイト」より空メールを送信すると、仮登録メールが届きます。

⇒ レジュメを作成・登録する(10〜20分)
レジュメはデータ保存できます。
応募のたびに書き直す必要はありません。

⇒ スカウト登録する。
求人企業や転職エージェントから、直接オファーが届きます。

他社徹底比較!2015年版

おススメ転職サイト総合ランキング

1位 リクルートエージェント
   リクナビNEXT
2位 マイナビエージェント
   マイナビ転職
3位 DODA
4位 はたらいく
5位 イーキャリアJobsearch

口コミ評判投稿数ランキング

1位 JACリクルートメント
2位 リクルートエージェント
3位 リクナビNEXT
4位 DODA
5位 ワークポート

転職求人サイトランキング

1位 キャリアカーバー
2位 リクナビNEXT
3位 ビズリーチ
4位 転職@type
5位 DODA

リクナビNEXTは、リクルートエージェントと連携することにより、その機能を十分に生かすことが出来、転職のチャンスを大きく広げることが可能です。

こんなこと聞いていいですか?基本的Q&A

◆現在、転職を考えていなくても登録していいですか?
回答):大丈夫です。 「スカウト登録」することで、企業やリクルートエージェントから、オファー数と検索ランキングが届きます。これによって「自分の市場価値」を知ることが出来、自分を見直すことが出来ます。

◆企業から直接連絡が来るのは困ります。
回答):企業からの電話連絡はありません。 登録された個人情報は、企業側には一切公開されません。 あなたと企業とのやり取りは、リクナビNEXTの管理画面上で行われます。

◆登録すれば、必ずオファーメールが来ますか?
回答):残念ながら、必ず届くとは断言できません。 求人ニーズには波があり、企業側はレジュメを厳選しています。 企業にアピールするためには、レジュメを簡潔ながらも的確に、何度でも書き換えて、要点を押さえて登録することが大事です。

◆プライベートオファーは自動送信なのでは?
回答):企業が何度もオファーメールを送るのは、本当に会ってみたいからです。 読んでいただければ、メールの1つ1つの内容が違っていることが分かります。

※返信しても「即応募」にはなりませんのでご安心ください。 不安や疑問など、今の気持ちを返信してみてください。 より多く企業の情報を引き出すことが出来ます。

利用者からのワンポイントアドバイス

◆自分を知るための登録
現在の求人状況を知ることで、やはり今の仕事が大事だと思い直すきっかけになることもあります。 しかし、世の中は動いています。 いざという時のため、常に「自分の市場価値」を知っておくべきです。

◆レジュメの書き方を怠らない
匿名で登録するレジュメは、企業側があなたを見つける唯一の手がかりです。 面倒とは思わずに、しっかりと作成してください。 ダラダラと長ったらしく書くのではなく、「必要なことを簡潔に」を心がけてください。

◆求人案件だけでなく、さまざまなアドバイスを活用する
掲載されているアドバイスを読み、しっかりと自己分析することが大事です。 事前の条件設定を適当にしてしまうと、後々苦労するかもしれません。

◆マイページを活用する
・企業への応募、メッセージが確認できます。
・気になった求人情報を「検討中リスト」に保存できます。
・スカウトレジュメの更新が出来ます。
・メールマガジンなどの配信設定が出来ます。
・「スカウト活用度」は一目瞭然!今何をすべきかが分かります。

まとめ

ここまでいかがでしたか? 転職エージェントとリクナビNEXTの違いを、ご理解いただけましたか?

サイトを十分に活用し、チャンスの幅を広げることが、転職への近道かもしれませんね。 転職したい人も、今は考えていない人も、リクナビNEXTを存分に活用していただければ幸いです。

>>>リクナビNEXTの公式サイトはこちら

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